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[T1376] 魔法科高校の劣等生 第12話「九校戦編V」

魔法科高校の劣等生の第12話を見ました。 第12話 九校戦編V 「じゃ、始めるか」 「了解、行くぜ!」 達也のもとに届いた武装一体型CADを試したレオンハルトは刀身の上部が浮く刀という珍しいものであった。 「大成功だな、達也。効果魔法って繋がってなくても機能するんだな」 「効果魔法の定義内容は相対位置の固定だ。接触している必要はない。このデバイスの作動形態は飛ばす...

[T1377] 魔法科高校の劣等生 第12話「九校戦編Ⅴ」

第12話「九校戦編Ⅴ」 摩利が出場した女子バトルボード準決勝でアクシデント発生。 減速するはずのカーブでオーバースピードで突っ込んで来た七高の選手を受け止めようとした摩利が巻き込まれ重傷。 これだけなら不幸なアクシデント終わりだが、そんな単純な話じゃなかった。 第三者の魔法干渉による意図的な事故と見抜いた達也。

[T1378] 魔法科高校の劣等生 第12話「九校戦編 V」キャプ付感想

見た目は劣等生、頭脳は名探偵なお兄さま(笑) 試合中の起きた事故の原因も推理してしまう達也さん。 女子のCADの調整でも活躍。 サポートしてもすごく優秀ですねw   大会3日目、バトル・ボード準決勝に進出した摩利は、その第一試合で“海の七高”と 呼ばれる強豪校と対決する。出だしからリードするが、鋭角コーナーにさしかかった ところでアクシデントが発生。 制御不能に陥って突...

[T1379] 魔法科高校の劣等生 第12話 「九校戦編Ⅴ」 感想

一挙三反―

[T1380] ヽ(・ω・)/滑って転んでヨイショして ~魔法科高校の劣等生 第12話「九校戦編Ⅴ」~

あらすじ(公式HPから抜粋) 大会3日目、バトル・ボード準決勝に進出した摩利は、その第一試合で“海の七高”と呼ばれる強豪校と対決する。出だしからリードするが、鋭角コーナーにさしかかったところでアクシデントが発生。制御不能に陥って突っ込んできた七高選手を受け止めた摩利は、怪我を負って棄権を余儀なくされる。この事故が人為的なものだと推測した達也は、幹比古に協力を要請。摩利が巻き込まれた現象...

[T1381] 魔法科高校の劣等生 第12話「九校戦編Ⅴ」

「やはり第三者の介入があったとみるべきですね」 大会中に起こったアクシデントに何者かの魔法干渉の可能性が… 怪我を負った摩利の代わりに本戦に出場する事になった深雪    【第12話 あらすじ】 大会3日目、バトル・ボード準決勝に進出した摩利は、その第一試合で“海の七高”と呼ばれる強豪校と対決する。出だしからリードするが、鋭角コーナーにさしかかったところでアクシデントが発生。制御不能...

[T1383] 魔法科高校の劣等生 第12話 「九校戦編 V」 感想

競技とお話が淡々と進んでる…。

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魔法科高校の劣等生 第12話

魔法科高校の劣等生第12話です。

新人戦も開幕です。

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大会3日目です。
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バトル・ボードの準決勝。摩利ちゃんが出場しています。
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スタート♪
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相手選手のほうを確認したら…
摩利「!」
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相手選手のコーナーへの進入角度がおかしい。
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達也「!」
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このままでは壁に激突してしまうと判断した摩利ちゃんは相手を受け止める判断をします。
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これなら!
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衝突する直前に水面が揺れてバランスを崩してしまいました。
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想定外の状態で衝突してしまいました。
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2人ともコース外へ。リタイアとなってしまいました。
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事故直後は意識がなかったようだが記憶障害は残らなかったようです。
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カラダのほうは全治一週間だそうですが。
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ちなみに事故直後は達也が応急処置をしてくれたようです。
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それを聞いた摩利ちゃん♪
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真由美ちゃんは摩利ちゃん本人に事故当時に第三者からの干渉がなかったかと確認しています。
どうやら足元から不自然なゆらぎを感じたようです。
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達也のほうも試合の映像を入手して分析をしています。
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この九校戦では外部からの干渉を防ぐためカウンターマジックに優れた魔法師を配置している。
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さらに監視装置も大量に配置している。
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達也の分析によるとその監視の目をくぐって外部から魔法を使ったのではなく水中に潜んでいた工作員が魔法を使った可能性が高い。
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露骨にイヤそうな表情の花音ちゃん。
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幹比古と美月ちゃんにも協力してもらいます。
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達也によると…
水中から魔法が使われたことはほぼ間違いない。
だが人間が水中に潜むことは不可能。
とすると人間以外の何かが水中に潜んでいたと考えられる。

幹比古の考えでは…
遅延をかけた精霊魔法で水面を陥没させることは可能だが威力が低いため通常のレース時では無意味だろう。
それこそ今回の事故のような状況でもない限りは。
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では七校の選手がコーナーで減速しないことがあらかじめ分かっていたとしたら?
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そして摩利ちゃん達の力量を考慮するとどのタイミングでどの位置で衝突が発生するかは高い精度で予想できる。
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そのような状況を作るには…達也は七校の選手のCADが細工されて減速と加速の魔法が入れ替えられていたのではと推測します。
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しかしその細工はどうやって行われたのか……。
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主要メンバーで会議中です。
本戦の残り種目はミラージュ・バットとモノリス・コードです。
総合優勝を確実にするにはどちらも優勝したいところ。
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司波兄妹が呼ばれています。
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改めてリンちゃんからの報告です。
一校の獲得ポイントはほぼ計算通りだが三校がポイントを伸ばしているため予想よりリードが小さくなっています。
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新人戦の結果次第では本戦のミラージュ・バットで逆転もありうる。
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そこで…ポイントが半分の新人戦を犠牲にして本戦のミラージュ・バットに力を入れることにしました。
真由美「深雪さん。あなたには摩利の代役として本戦のミラージュ・バットに出場してもらいます」
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どうやらミラージュ・バットは補欠を用意していなかったようで。
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多少でも練習しているほうが見込みがある。
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摩利「それに…君の妹なら本戦であっても優勝できるだろう?」
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達也「可能です」
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達也「やれるな、深雪?」
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深雪「はい♪」
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今日から新人戦が始まります。
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ほのかちゃんはバトル・ボードに出場するようです。
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達也にCADを調整してもらえないのが残念そう。
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その代りに応援に行くと言われてあっという間に機嫌が直りました♪
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監視中w
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スピード・シューティングに向けて雫ちゃんのCADを調整しています。
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問題ないようです。
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雫ちゃんは達也をナンパしてました。
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予選です。
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雫ちゃんの出番です。
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こちらの3人も観戦です。
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エンジニアとしての達也のデビュー戦なのでそちらにも注目しています。
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スタートです。
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ひとつ残らず落としていきます。
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空間振動魔法をもっている雫ちゃん向けに調整した内容はこちら。
スピード・シューティングの有効範囲は一辺15mの立方体です。
その内側の一辺10mの立方体の頂点及び中心の9点にポイントを設定します。
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対象物の位置に応じてポイントを振動させることで破壊できます。
今回は雫ちゃんの位置は固定なので計算量も少なくすみますね。
ちなみに振動波動の有効範囲は6mです。つまり立方体の頂点付近などには振動波動でカバーできないエリアが存在します。
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パーフェクト♪
どうやら死角は狙われなかったみたいです。振動の有効範囲を7.1mくらいにはできないのかな?
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好調ですね。
うまくいきすぎて拍子抜けという感じです。
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あーちゃんがほのかちゃんのCADをバトル・ボード用に調整しています。
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エンジニアは大忙しです。
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スピード・シューティングのトーナメント表です。
雫ちゃんと英美の2人が準々決勝に進んでいます。
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雫ちゃんは達也に全幅の信頼を寄せています。
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完璧な調整をしてくれた。あとは勝つだけ。
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雫「絶対負けない」
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そんな第12話でした。
深雪ちゃんが本選のほうにエントリー変更しましたが、優勝争いが本選のミラージュ・バットまでもつれ込むような展開になるのかな?

本戦のほうで流れが悪かった男子のほうは新人戦もあまりよくないみたいですね。
達也の出番かな?w

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